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ベリーベアの6つの大切

遊んで学んで夢を育む

1 なによりもあふれる愛情が大切だと考えています
ベリーベアーで過ごす時間を1日の生活サイクルの一部としてとらえ、保護者と連携しながら、ひとりひとりの個性や性格を大切にし、ふんだんな愛情をもってお子様に接します。
2 お子様の心身の健康が大切だと考えています
シックハウス症候群に対応した環境作りや、食物アレルギー・アトピー性皮膚炎のお子様に対する対応、食べることが好きな子どもを育てる「食育」と、健全な人生の基本である健康を重要視しています。
3 遊ぶだけでなく、学ぶことも大切だと考えています
現在、幼稚園と保育所が役割を共有することが求められています。ベリーベアーでは幼稚園の教育内容を熟知した保育士が、ひとりひとりの成長に合わせたカリキュラムを作成し、「教育」という観点からの保育を目指します。
4 地域の特性に合わせたサービスが大切だと考えています
保育のプロである保育士が、保護者のあらゆる相談に個々に応じ「育児」に関する情報を提供するとともに、その地域住民との交流プログラムなどを通して地域に根ざした施設作りを目指します。
5 お子様が安全に過ごせる環境が大切だと考えています
低温火傷の心配のない床暖房やころんでも安心な床素材の採用など、お子様が安全に過ごせる環境作りと、カメラ設置や指紋照合による施錠システムなど保護者が安心して大切なお子様を預けられるセキュリティを設置しています。
6 リーズナブルな価格も大切だと考えています
ワーキングペアレンツの支援施設として、なるべく負担の少ない価格を設定しながらも、これまでの実績・経験をベースに無駄の無いシステムを構築し、充分なケアを提供します。

運営方針 ・良質かつ適切な内容及び水準の特定教育・保育又は特定地域保育の提供を行うことにより、すべての子どもたちが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指します。
・子どもの意志及び人格を尊重して、常に子どもの立場に立って特定教育・保育を提供するように努めます。
・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、利用乳幼 児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行います。
・家庭や地域の様々な社会資源との密接な連携を図りながら、園児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。
・特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例、その他関係法令を遵守し、事業を実施するものとする。
保育方針 子どもの思いをあたたかく受け止め、心の安定と信頼関係を深めながら、 ていねいに関わり、健やかな心身と豊かな人間性、社会性を持った子どもを育てる。 十分に養護のゆきとどいた、安心してのびのび遊べるあたたかい環境の中で、 子どもが主体的に取り組めるように援助しながら、 将来をたくましく生き抜くバランスの取れた心と体づくりをする
保育目標 心身ともに健康な子ども
進んで活動する子ども
思いやりのある子ども
感性豊かな子ども

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